一次面接からいきなり役員登場!
二次面接では先輩と会食!
入社前から手厚いフォロー!
他社とは比べようもない採用がここにある。
採用インタビューInterview
- 栗林 慶次
2025年4月入社
- 金沢大学
理工学域 電子情報通信学類 卒業
問題解決能力を持ったエンジニアを目指しているという栗林。
そのためには、情報技術に関する知識が必要不可欠であるため、高度な情報処理技術者試験の合格を目標に日々勉強と研鑽を重ねている。
- ◉JCEを知った時の印象?
- 就職活動ではプログラミング系の仕事を探しており、そこでJCEを知りました。会社説明会では社員同士の雰囲気から、風通しの良い会社だなという印象を持ちました。
- ◉一次面接に挑む時の気持ち/エピソード
- 一次面接は非常に緊張していたのを覚えています。私は社長と一対一で面接を受けましたが、終始緊張と不安で頭がいっぱいになり何を話したのかあまり覚えていないです。趣味などの話題を振っていただき、話しやすい雰囲気にしていただいたことは覚えています。
- ◉二次面接に挑む時の気持ち/エピソード
- 二次面接では社長と先輩社員の方と焼き肉に行きました。先輩社員は同じ大学の出身で、地元の話で盛り上がることが出来ました。一次面接に比べるとあまり緊張はせず、仕事に関する疑問を聞けるほど落ち着いて会話が出来たと思います。
- ◉入社前研修(月一で半年間)の様子や、考えたこと
- 月に一度、C言語の基礎的な内容について研修を受けました。研修中は講師に質問しやすい雰囲気で、研修中の疑問を気軽に聞くことが出来ました。研修では毎回異なる先輩社員と交流する機会があり、毎月どのような話を聞けるのか楽しみでした。
- ◉入社後の技術研修(何をどう学んだ?)
- 最初の2カ月間は、教育担当と教育サポートの先輩社員のお二人に教えていただきながらC言語研修に取り組みました。C言語研修では演習課題に沿って、ソースコードの作成を行いました。作成したソースコードは先輩社員の方々に見ていただき、改善点などを教えていただきました。その後、一部のソースコードについて同期のみんなと先輩社員の方を交えて、それぞれが作成したソースコードの説明とレビューを行いました。自分とは違う考え方や着眼点を知る機会になり、とても楽しく研修に臨めたと思います。残りの1カ月は業務研修を受けましたが、携わる業務に関する仕様書の読み込みとC#の勉強をしました。
- 栗林 慶次
2025年4月入社
- 金沢大学
理工学域 電子情報通信学類 卒業
問題解決能力を持ったエンジニアを目指しているという栗林。
そのためには、情報技術に関する知識が必要不可欠であるため、高度な情報処理技術者試験の合格を目標に日々勉強と研鑽を重ねている。
- ◉JCEを知った時の印象?
- 就職活動ではプログラミング系の仕事を探しており、そこでJCEを知りました。会社説明会では社員同士の雰囲気から、風通しの良い会社だなという印象を持ちました。
- ◉一次面接に挑む時の気持ち/エピソード
- 一次面接は非常に緊張していたのを覚えています。私は社長と一対一で面接を受けましたが、終始緊張と不安で頭がいっぱいになり何を話したのかあまり覚えていないです。趣味などの話題を振っていただき、話しやすい雰囲気にしていただいたことは覚えています。
- ◉二次面接に挑む時の気持ち/エピソード
- 二次面接では社長と先輩社員の方と焼き肉に行きました。先輩社員は同じ大学の出身で、地元の話で盛り上がることが出来ました。一次面接に比べるとあまり緊張はせず、仕事に関する疑問を聞けるほど落ち着いて会話が出来たと思います。
- ◉入社前研修(月一で半年間)の様子や、考えたこと
- 月に一度、C言語の基礎的な内容について研修を受けました。研修中は講師に質問しやすい雰囲気で、研修中の疑問を気軽に聞くことが出来ました。研修では毎回異なる先輩社員と交流する機会があり、毎月どのような話を聞けるのか楽しみでした。
- ◉入社後の技術研修(何をどう学んだ?)
- 最初の2カ月間は、教育担当と教育サポートの先輩社員のお二人に教えていただきながらC言語研修に取り組みました。C言語研修では演習課題に沿って、ソースコードの作成を行いました。作成したソースコードは先輩社員の方々に見ていただき、改善点などを教えていただきました。その後、一部のソースコードについて同期のみんなと先輩社員の方を交えて、それぞれが作成したソースコードの説明とレビューを行いました。自分とは違う考え方や着眼点を知る機会になり、とても楽しく研修に臨めたと思います。残りの1カ月は業務研修を受けましたが、携わる業務に関する仕様書の読み込みとC#の勉強をしました。